手宮線跡地

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手宮線跡地とは

手宮線跡地 開拓のために北海道で最初に敷かれた旧国鉄手宮線の一部。
長さ2.8km。小樽付近から分岐して小樽運河の近くを通り、手宮地区へ、さらに小樽港にのびていた。
1985年に廃線となったが、レールや枕木は撤去されずに残されている。
現在では、一部が散策路として整備され、当時の面影を残す散歩道として市民や観光客に親しまれている。
終点手宮駅は現在「小樽交通記念館」になっていてたくさんの車両が展示されてる。
今週のランキング:57位 エリア:小樽
ジャンル:旧跡 / 廃線 / 国鉄手宮線 / 遺構 /

手宮線跡地の概要

名称 手宮線跡地
(てみやせんあとち)
住所 北海道小樽市手宮

手宮線跡地へのアクセス

JR函館本線小樽駅から徒歩約10分。

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